Flowthのある町家二階にある間です。
Flowthと漣星は、名のように共にまわっていきますように。と名付けました。
元々は、この間を見て、風を感じて此処に場を持とうと決めたのです。
吉田山からの風と、平安神宮からの気配、陽の光もあたたかなこと。
然しながら保健所規定に届かず、この間は静かな場として守り、
風を通し掃除を欠かさずに共に歩んできました。
今の一階で場を開き今では之で良かったと思っておりますし、すべてが大事です。
二階の間は、大事すぎるような気がして、太陽と月のような気がして、
施術の、ご依頼が有難いことに増える分、静かなまま過ごしておりましたが、
時とご縁が繋がる時だけ少しずつ開いていきます。
此方では漣星の開くときのことを、まとめていきます。

| 漣星 VOL.1 浴衣の会 |

| 漣星 VOL.2 精麻お飾りの会 |
| 漣星 VOL.3 POP UP
Kiyohara Haruka x Flowth はぐれた星屑をあつめて|














